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玄米ギャバの恵み |
| 発芽玄米食べて、集中力UPとイライラ解消!! |
日本人はなぜ、米を主食としてきたのか?
米には『ブレインフーズ(健脳食)』としての価値があることを発見されています。糠の表皮を剥ぎ、水につけ、発芽させた玄米、最高のブレインフーズが米なんです。
なかでも、日本の伝統食は健脳食が多くギャバを豊富にとることができるのです。
ギャバとは、アミノ酸の一種で、正式名称を「ガンマ・アミノ酪酸」といいます。
発芽玄米や発芽野菜、お茶、酢、さらには漬物、納豆といった発酵食品などに豊富に含まれています。中でも玄米は、水に漬けて胚芽(ヌカの部分)を発芽させると、ギャバが10倍にも増えます。これが発芽玄米です。
日本は昔から、玄米を食べていました。前日から玄米を水に漬け、ギャバの含有量を増やして食べていたのです。ギャバの効果を得るためには、一日10〜30mgを目安に摂取するのがよいです。グルタミン酸やギャバなどのアミノ酸、マグネシウム、そしてリン脂質と、穀類のうま味の本源となる成分は、必ず脳みそを支える成分につながっていると考えられるわけです。人類が発生して以来、穀類を主食として食べ続け、穀類の栄養分を糧にして脳みそを発達させ、維持してきたと言われています。だからこそ、頭脳の働きが命の人の主食になりえてきたと思うのです。滞った血流を促して血圧を下げたり、中性脂肪を減少させる働きで有名です。
若い人は、集中力を高めて勉強や仕事の能率を上げるために、中高年の人は高血圧予防のために、年配の人はボケ防止にと、ギャバは全ての世代にオススメです。
Q.日本人が長い間、米を主食にしてきのはなぜだったのか。
A.食料として安定していたこと。他の穀物に比べ、栄養価が高く、何といってもうまい。総合的に米は食べ物としても一番優れていたからです。
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ギャバでこんなに健康になる!
1. ストレスを抑え、脳を活性化させる
2. 血圧を下げる
3. 新陳代謝機能を高め、中性脂肪を下げる
4. 便通をよくする
5. 肝機能、腎機能を改善する
6. 認知症を予防する
7. 体の臭いを消す
こんな方にオススメです:
・ 玄米はちょっと苦手だという方に
・ 外食の多い方に
・ 何となくイライラする方に
・ 勉強に集中したい方に
・ 物忘れが多くなってきた方に
・ 深夜作業や長距離運転の時に
お味が苦手な方には:
味噌汁やスープ、ドリンクやヨーグルトなどに混ぜてみて下さい。美味しく頂けますよ。
体験談:
1. ギャバを摂取すると集中力が高まり、落ち着きを持って勉強に取り組めるようになる上に、ストレスも溜まりにくくなります。
2. 脳疲労によりストレスが元で、頭が痛い、足の痺れに悩んでいた方もギャバを食することで解消されました!
3. ギャバのおかげで苦しめられていた偏頭痛も消えました。
●佐野社長の対談「ほんもので行こう!!」
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| 発芽玄米中に含まれている有効成分 |
| 栄養素 |
作用 |
| 食物繊維 |
便秘、大腸がん、高コレステロール血症予防 |
| イノシトール |
脂肪肝・肝硬変、動脈硬化予防、カルシウムの吸収促進 |
| フェルラ酸 |
活性酸素除去、強抗酸化性、メラニン色素の生成抑制、グリシンと結合しα−アミラーゼなどの酵素を分泌する |
| トコトリエノール |
活性酵素除去、貧血予防、UVから肌を守る、高血圧予防、コレステロール合成抑制 |
| フィチン酸 |
メラニン色素の生成抑 |
| PEP物質 |
アルツハイマー症候群の予防 |
| リジン |
必須アミノ酸(玄米の2倍、白米の4倍) |
| ミネラル |
フィチン酸との結合が切れ吸収がよくなる |
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| 栄養成分表示(1包 1.38gあたり) |
| エネルギー |
4.57カロリー |
ナトリウム |
0mg |
| たんぱく質 |
0.348g |
食物繊維 |
195mg |
| 脂 質 |
0.048g |
γ-アミノ酸(ギャバ) |
12mg |
| 糖質 |
0.588g |
イノシトール |
27.7mg |
※原材料は国産玄米胚芽のみを使用しています。
※1日1包で、発芽玄米4杯分のギャバを補うことが可能です
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