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腸内バランスの強い味方!!

BRMS(バームス)
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人間の腸の中には約100種類、100兆個もの腸内細菌が棲んでいます。
これらの細菌群は、体によい物質を出す善玉菌40種類、悪い物質を出す悪玉菌30種類、その他の日和見菌30種類の3種にわけられます。
この腸内細菌群のバランスを保ち、整える「腸内革命」こそ健康を司る重要な条件です。
誰でも健康でありたいと望んでいますが、病気でないことを健康だと思う方が多いようです。
本当の健康を求めるなら、まず「おなかの元気」を保たなければなりません。
腸内の善玉菌が弱ると悪玉菌の活性化によって体調を崩しやすくなりますので、日頃から善玉菌を活性化させ「おなかの元気」を高めておき、常に健康を保つとこが必要です。
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「ちょうさわやか」って何からできているの?
ちょうさわやかは、小牧原液の加工食品です。
小牧原液とはカナダ・アメリカなどの国際特許と日本での製造特許を持ち、第13回世界発明博覧会では、グランプリを受賞し、医師団体の推薦の元多くの病院で医師の出す薬の健康補助食品として販売されてきたものです。
小牧先生の50年に亘る研究は、基礎研究から始まり、松下幸之助のバックアップに より支えられ、ノーベル賞候補最終選考に残ると言う素晴らしい成果を残しました。 この研究の集大成としてのスーパーサプリメントがこの「ちょうさわやか」です。
乳酸菌がいいっていうけど?
乳酸菌の効果を得るには、1日1兆個の乳酸菌を摂る必要があることが明かにされています。この量をクリアするのは、単純な乳酸菌の摂取ではまず無理と考えられています。例えば、市販の乳酸菌入り飲料でも乳酸菌含量の多いもので100mlで100億個程度、これで1日1兆個乳酸菌を摂るとすれば毎日10リットルも飲まなけれならない計算になります。
確実に腸にまで届く!有胞子乳酸菌
ちょうさわやかには“有胞子乳酸菌”が入っています。
生きた乳酸菌をそのまま食べても、強烈な胃酸(PH2)や熱に溶かされてしまい、ほとんどが途中で死滅してしまいます。これに対して、有胞子乳酸菌は胞子の形をしているので生きたまま腸内に届くのです。ちょうさわやかは約一兆個の乳酸菌を腸に直接運びます。そして、有胞子乳酸菌が「助っ人」として加わるので、腸内の善玉菌がさらに活性化するというわけです。
善玉菌と悪玉菌
私たちの腸内には善玉菌と悪玉菌が同居しており私たちを囲む様々な環境の変化によ りそのバランスが悪玉菌優位になりがちです。ちょうさわやかは16種類の善玉乳酸菌を含んでいます。その乳酸菌が出す分泌物が、24種類の酵母を繁殖、促進させ、またその24種類の酵母が出す分泌物が16種類の乳酸菌をさらに繁殖させるという好循環をもたらします。この「ちょうさわやか」が腸内の善玉菌の餌となり、増えていくのです。
『ちょうさわやか』で善玉菌優位の腸作りを目指しましょう。
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●佐野社長の対談「ほんものでいこう」
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ちょうさわやか
30包 \9,240(税込)
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1日1〜3スティックを目安に
食べて下さい。
溶けやすい顆粒タイプ
食べやすいレモン味です。
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おためし価格
7包 \2,200(税込) |
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